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なんか違うよねって、わかっていながら
めんどうなことに目をつむり
ぐずぐずして、もんもんとして、苦しくなって
ほんとはどうしたいのか きのうの夜、ゆっくりとじっくりと考えて
きょう、仕事をひとつ断りました冬の海を訪ねて、tanneというカフェに立ち寄りました
トマト味のスープが温かくて、美味しかった とても−
きょう、この椅子に座る名も知らぬ誰かのために
手間を惜しまず、時間を惜しまず、ていねいに、コトコトとスープを煮込む
tanneはドイツ語で「モミの木」の意だそうです
樅の木みたいにまっすぐに生きる、自分をごまかさず生きる
このスープみたいに あなたみたいに わたしもそうありたいと思います
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中央にあるのが クローブフトモモ科の植物。またその開花前の花蕾を乾燥させた香辛料の名。
インドネシア原産。日本では丁子(ちょうじ)とも呼ばれる。
クローブの精油(丁子油)は日本刀のさび止めにも用いられた。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
それをオレンジにプチプチ刺して行きます
大仏の頭みたい?! それは禁句です気持ち悪いなんて言わないでください
やってみると 以外におもしろくて、はまっちゃうんですから・・・
(クロスしたテープ部分にはあとで装飾用のリボンを付けます)
刺し終わったらオルソルートやシナモン、オールスパイスなどのスパイスのブレンドをまぶします(右)
左は前回作ったもの スパイスの付き方がいまいちで
クローブの間隔も空きすぎているので再挑戦なんです
この状態で2、3日置き オレンジから沁み出る果汁でスパイスを付着させます
その後 風通しのよいところで1ヶ月程乾燥させて完成です
(完成形は いずれまたブログにて)
「いまいち」なんて言ってごめんね 君はここで待っててねポマンダー:中世のヨーロッパで疫病が蔓延したとき、病魔から身を守るため空気を清浄にしようと器につめた練り香を「魔除けのお守り」として持ち歩いた。現代のポマンダーは柑橘系の果物を使って作るフルーツポマンダーが主流で、お守りというより装飾用として楽しむ傾向にかわってきている。
オーラソーマの世界にもポマンダーというものがあるそうで、そのことに関して興味深い記事発見!
カントリーマウスさんがアロマソフィアの名前で書かれているもうひとつのブログ 小さな「気づき」の白い手帖 ご興味のある方はこちらから〜
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山の上で食すカップヌードルほど美味しい物はありません!
って、言い切ってしまうほど ここは絶景です!!
越後三山の駒ケ岳がくっきりと浮かび上がり、
小出スキー場も薬師スキー場も権現堂も見下ろせます
ぐるり360度魚沼の美しい山並みが見渡せるんです
苗場?スイス?カナダ?、そんなところ 行く必要ありません
ここは うちから車で20分の大湯温泉スキー場です(あ〜ああ、教えちゃった)
気分はバックカントリーです

市は今シーズンで運営撤退を決めたとか?
確かに平日のゲレンデはまさにプライベートゲレンデ、誰もいません なんて贅沢!
リフトの小屋にいるおじさんもこちらの仲間に入りたそうです
いつか、ゲレンデの背後にそびえるこの↓山をバックカントリースキーで滑り降りてみせます!!
と、夢は広がる冬の晴れた一日でした

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長岡の多世代交流館になニ〜ナは、中越大震災後、仮設住宅跡地のプレハブを利用し
子育て世代から高齢者までの多世代間の交流、障がい者、外国人、若者など、
多文化な背景を持つ人々の交流を目的とし様々な事業を展開してきました
そのになニ〜ナの使用している施設が3月をもって閉鎖、撤去されることとなってしまいました
とても残念ですが、になニ〜ナは今後も活動を続けるべく新しい拠点を探しているそうです
ひと葉も2年近く、にな市や花教室でお世話になり
生まれて間もない赤ちゃんを連れた若いママさん達や
わたしと同世代の子育て真っ最中のママ達と一緒にお花を楽しんできました
昨年の花教室のひとコマ
スタッフの方たちもとても気持ちのよい方ばかりで
前向きで明るいそのママさんパワーに、わたし自身励まされてきました
そして、2月 いまの施設での最後の花教室を開催いたします
これまでの感謝の気持ちを込めて、メニューはやっぱり「ミモザのリース作り」です
多くの方のご参加をお待ちしております!!

ひと葉の花教室 at 多世代交流館になニ〜ナ
2月25日(木)10:00〜 ミモザのリース教室
■参加費:2500円
■持ち物:花バサミ
■ご予約:2/18(木)まで ひと葉(090-3810-4979)か、になニ〜ナまで(下記)
多世代交流館になニ〜ナ:::::::::::::::::::::::::::
長岡市千歳1-23-6 0258-32-0889(tel&fax)
http://www.ninani-na.com/index.html
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子育て世代から高齢者までの多世代間の交流、障がい者、外国人、若者など、
多文化な背景を持つ人々の交流を目的とし様々な事業を展開してきました
そのになニ〜ナの使用している施設が3月をもって閉鎖、撤去されることとなってしまいました
とても残念ですが、になニ〜ナは今後も活動を続けるべく新しい拠点を探しているそうです
ひと葉も2年近く、にな市や花教室でお世話になり
生まれて間もない赤ちゃんを連れた若いママさん達や
わたしと同世代の子育て真っ最中のママ達と一緒にお花を楽しんできました
昨年の花教室のひとコマスタッフの方たちもとても気持ちのよい方ばかりで
前向きで明るいそのママさんパワーに、わたし自身励まされてきました
そして、2月 いまの施設での最後の花教室を開催いたします
これまでの感謝の気持ちを込めて、メニューはやっぱり「ミモザのリース作り」です
多くの方のご参加をお待ちしております!!

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2月25日(木)10:00〜 ミモザのリース教室
■参加費:2500円
■持ち物:花バサミ
■ご予約:2/18(木)まで ひと葉(090-3810-4979)か、になニ〜ナまで(下記)
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きのうおとといと、ユーカリのリース教室を開催しました
ご参加下さったみなさま、ありがとうございました
写真は初参加の方のお手元です
お子様がそろそろ親の手を離れる年齢となり、
これからは自分自身の楽しみを見つけたいと仰られてのご参加
終了後、「何も考えず無になって作れてとてもよかったです」とのご感想をいただきました
かわいらしく仕上がった作品にもとても満足されていて、わたしもうれしくなりました
ユーカリは優れた殺菌効果のあるハーブです
その清々しい香りは冬のシャキッとした空気感にとても似合います

さて来月の花教室は「ミモザのリース作り」です
1年のうち、春のこの短い時期にしかお目にかかれない季節花材です
あのこぼれんばかりにフワフワした黄色いお花を楽しみながら、リースを作りたいと思います
みなさまのご参加をお待ちしております!!
詳細はこちらから〜
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画像クリックでリース詳細画面へ降り始めは綿雪、
温かな部屋のなかには、
優しいリース
冬の手仕事で編んだリネンの花と雪の結晶、
アンティーク調の
ピンクベージュのリース・・・
リネンの雪と花のモチーフ byカントリーマウス atelier ひと葉 web shop は、こちらから
ばあばのHULAの衣装を着てお姫様気分のotoです
今回LEIを編むのに使ったお花はデンファレ、30本です
30本の花(1本につき5輪程度花が付いています)を いくつかのパートに分解して4種の編み方をやってみました
右からクイポロレイ、クイラウ、クイポエポエ、クイポロレイ
捨てるところはありません、花を全部使い切りました
これはクイラウ(上の写真の右から2番目)KUI LEIとは針と糸で編む代表的なLEIの編み方です

LEIはその花の普段とはまた別の美しい表情をひき出してくれる 素敵な花飾りです
興味のある方はUMAHANA先生の「しあわせの花飾り」をぜひ、ご覧下さい!
UMAHANA先生のサイトにoto発見!お時間のある方はさがしてみて、ヒントはパンジーとカメラ
このときotoが着ていたチュニックとスカートはなんと母の手作りでありました、あれ以来もう作っていませんが・・・
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東京行きの新幹線、連れて行ったのは酒井駒子さんの「金曜日の砂糖ちゃん」花冠をかぶった女の子が愛らしくて
四谷三丁目の東京堂(花の資材屋さん)で買い物を済ませ、向かったのはかつての勤務地水道橋この横断歩道を何度全力疾走したことか
通ってたおんぼろビルは「MEETS PORT」なるものに変貌していました
その中の一軒で、かつての後輩と楽しいおしゃべりランチ
午後はUMAHANAレイメイキングスクールです初心に戻ってデンファレのクイポロレイの復習です
デンファレってレイになる為に生まれてきた花のように思えます
だってレイにすると美しさが際立ってくるからです
帰りの新幹線でのディナータイム東京にいる間通った、新宿アカシアのロールキャベツシチュー
いまは東京駅のお弁当コーナー(ホントは横文字のかっこいい名前です)にて購入可能
うれしい限りですが、やっぱり新宿本店のとは味がちと違います
そして 帰ってきました 東京はまるで春でしたが、新潟はやっぱり雪でした寒いけど ホッとしました−。
春の花教室(1.2.3月)予約受付中です!!
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なぜかわからないけど、無性になにかに惹かれたり、引き寄せられたりすることがある
間違いなく、このひとはインドとつながっている
塩沢で古布工房はやかわを主宰する彼女がインドを旅して集めた手織り布や手工芸品と日本の布や古道具が仲良く並んでいる
それらは、彼女を通して一本のラインにつながっているようだ
この個展は彼女の魂の旅の軌跡なのかもしれない


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きょうは月1のハーブランドシーズンでのハーブのお勉強の日!
しかも、きょうの課題は楽しい楽しいハーブクッキングでした
メニューは、ハーブソーセージ、
ジャガイモのニョッキ、
野菜スープ、
海鮮ピラフ、
白菜とリンゴのハーブサラダ、
デーザートに干し柿とイチゴのカスピ海ヨーグルト和え
この海鮮ピラフ、海老とアサリの出汁がよくしみて、さらに最後にかけたタイム醤油とハーブソルトが味を引き締め美味しかったです
きょうの一等賞はこのハーブソーセージ、サランラップを使った簡単な調理法です蒸し器のような鍋を使って蒸し、下の鍋でスープを作ります
ソーセージから出てきた肉汁がスープに落ちるという仕掛けです
ソーセージもスープも絶品でした
カスピ海ヨーグルトと干し柿という驚きの組み合わせカスピ海ヨーグルトのねとつき感と干し柿の食感と程よい甘さがとてもマッチしていました
あ〜〜〜ああ、ほんとに美味しかった!!
来月はハーブの漬物作りに、ハーブソルト作り! またまた楽しみです!!
佐潟を望む雨模様のハーブランドシーズンatelier ひと葉 web shop は、こちらから
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